時刻表情報
収録済みの平日発車本数: 14本/日 · 収録済みの土休日発車本数: 12本/日
収録済みの始発・最終(平日): 6:47 / 20:57
最多時間帯(収録分): 8:00–9:00 (2)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表データで確認できる発車本数で、本日の実際の運行本数を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月3日時点(2026年春夏取得)。
位置
歴史
湯檜曽駅は1931年9月1日、上越線水上 - 越後湯沢間の開通とともに開業した。当初の駅は現在地より北、第2湯檜曽トンネルと第3湯檜曽トンネルの間にあった。1949年からは冬季限定の大穴仮乗降場が現駅付近に設けられている。1963年から1967年にかけて複線化工事が進められ、1967年9月28日の新清水トンネル開通とともに駅は現在地へ移転。下りホームはトンネル内に新設され、上りホームは築堤上に設けられた。1985年3月14日に無人化され、2003年に駅員派遣も廃止された。1987年4月1日からはJR東日本の駅となり、2010年1月に現在のコンクリート造駅舎が供用を開始している。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: Mister0124 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-09-02