運行本数
平日の発車本数: 30本/日 · 土休日の発車本数: 30本/日
始発・最終(平日): 6:29 / 22:23
最多時間帯: 6:00–7:00 (2)
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0:00 ─ 23:00
本数はライブマップに収録した時刻表データに基づきます。
位置
歴史
和田浜駅は1951年(昭和26年)11月1日、国鉄境線の弓ケ浜駅と大篠津駅(現・米子空港駅)の間に旅客駅として新設された。1962年(昭和37年)4月20日に日本交通観光社への業務委託駅となり、1972年(昭和47年)9月11日には荷物扱いの廃止とともに無人化された。1978年(昭和53年)3月にコンクリートブロック造平屋建ての駅舎へと改築され、1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化によりJR西日本の駅となった。2019年(平成31年)3月16日からは車載型IC改札機の導入により、ICOCAが利用可能となった。
備考
境線各駅に妖怪名の愛称を付与する取り組みの一環として、和田浜駅には「つちころび駅」の愛称が与えられている。
出典
最終更新: 2026-05-18