運行本数
平日の発車本数: 327本/日 · 土休日の発車本数: 305本/日
始発・最終(平日): 0:28 / 24:18
最多時間帯: 20:00–21:00 (22)
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0:00 ─ 23:00
本数はライブマップに収録した時刻表データに基づきます。
位置
歴史
川西能勢口駅は1913年(大正2年)4月8日、箕面有馬電気軌道(現・阪急電鉄)の「能勢口駅」として開業した、兵庫県川西市にある駅である。同年4月13日には能勢電気軌道(現・能勢電鉄)の能勢口駅 - 一の鳥居駅間が開業した。市名を駅名に入れることを川西市が要望したため、1965年(昭和40年)7月1日に現在の「川西能勢口駅」へ改称された。1986年に着工された連続立体交差化事業により、1990年12月15日に阪急下り線、1992年12月20日に阪急上り線、1996年(平成8年)3月24日に能勢電鉄ホームがそれぞれ高架化され、1997年11月16日には両線を結ぶ連絡線が完成、特急「日生エクスプレス」の運転が始まった。駅は阪急の管轄で、駅番号は阪急がHK-50、能勢電鉄がNS01である。
備考
当駅は阪急と他社との境界駅の中で唯一阪急が管轄する駅であり、かつ阪急の駅番号が付与されている唯一の例である。
出典
最終更新: 2026-05-18