運行本数
平日の発車本数: 25本/日 · 土休日の発車本数: 25本/日
始発・最終(平日): 6:31 / 23:00
最多時間帯: 6:00–7:00 (2)
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0:00 ─ 23:00
本数はライブマップに収録した時刻表データに基づきます。
位置
歴史
湯浦駅は1926年(大正15年)9月12日、鉄道省肥薩線(初代)の終着駅として開設された。1927年に鹿児島本線編入により同線の駅となり、1961年に貨物取扱、1970年に荷物取扱を廃止し、CTC導入に伴って無人化された。1977年3月に現在のコンクリート造り簡易駅舎(待合所)が竣工。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR九州の駅となり、2004年3月13日の九州新幹線部分開業に伴う鹿児島本線(八代駅 - 川内駅間)の経営移管で肥薩おれんじ鉄道の駅となった(駅番号OR10)。当駅から水俣方の次駅・津奈木駅までは8.7 kmと、肥薩おれんじ鉄道線で最も駅間距離が長い区間となっている。
備考
当駅と隣の津奈木駅までの8.7 kmは肥薩おれんじ鉄道線の中で最も駅間距離が長い。両駅の間にあった倉谷信号場は廃止されている。
出典
最終更新: 2026-05-22