時刻表情報
収録済みの平日発車本数: 49本/日(収録済みの時刻表データ) · 収録済みの土休日発車本数: 49本/日(収録済みの時刻表データ)
収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 6:12 / 22:31
収録済みデータ上の最多時間帯: 6:00–7:00 (4)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表データで確認できる発車本数で、本日の実際の運行本数を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月2日時点(2026年春夏取得)。
この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。
時刻表データが不完全な路線:
- 四国旅客鉄道 内子線:片方向のみ
- 四国旅客鉄道 予讃線:片方向のみ
- 四国旅客鉄道 予讃線:時刻表は路線の一部のみ収録
位置
歴史
内子駅は1920年5月1日、愛媛鉄道内子線の終端駅として開業した。旧駅は現在の内子自治センター付近にあり、行き止まりの終着駅であった。1933年10月1日に国有化され、1986年3月3日に予讃線新線の開業に伴って南西の現在地へ移転、高架駅となり全特急列車が停車する中間駅となった。1987年4月の国鉄分割民営化でJR四国に承継された後、2000年3月には改札口とホームを結ぶエレベーターが設置されJR四国で初めての設置例となった。2021年10月以降はみどりの券売機プラスへ移行し、みどりの窓口の営業を終了している。
備考
駅看板は木製で、駅の表記が旧字体の「内子驛」となっている。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: Suikotei · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-09-03