駅

塚口

Tsukaguchi (Hankyu)

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塚口
写真: Onagadori · CC BY-SA 3.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

収録済みの平日発車本数: 464本/日 · 収録済みの土休日発車本数: 325本/日

収録済みの始発・最終(平日): 4:55 / 24:23

最多時間帯(収録分): 7:00–8:00 (39)


本数は収録された時刻表データで確認できる発車本数で、本日の実際の運行本数を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月3日時点(2026年春夏取得)。

隣の駅

位置

歴史

塚口駅は1920年7月16日、前身の阪神急行電鉄が神戸本線と伊丹線を開通させた際に開業した。1973年9月15日には自動改札機が設置され、1987年から1995年にかけて快速急行・通勤特急・通勤急行の停車駅となった。2013年12月21日には駅番号HK-06が導入された。2022年12月17日のダイヤ改正で快速急行の停車が終了し、新設の準特急の停車駅となった。2025年2月22日のダイヤ改正では通勤急行の停車が終了した。駅は単式ホーム1面と島式ホーム1面、合わせて3線の構造で、2本の地下道によって結ばれている。神戸本線側のホームでは2026年に可動式ホーム柵が稼働を始めた。現在は兵庫県尼崎市において神戸本線と伊丹線が接続する乗換駅として機能している。

備考

1968年から1991年まで、ホーム上には近隣の三菱電機伊丹製作所の社員だけが、通勤定期券の所持と社章の着用を条件に利用できる「通勤専用出口」が設けられていた。

出典