駅

三戸

Sannohe

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三戸
写真: Mister0124 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

収録済みの平日発車本数: 20本/日 · 収録済みの土休日発車本数: 20本/日

収録済みの始発・最終(平日): 6:31 / 23:30

最多時間帯(収録分): 6:00–7:00 (2)


本数は収録された時刻表データで確認できる発車本数で、本日の実際の運行本数を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月11日時点(2026年春夏取得)。

隣の駅

位置

歴史

三戸駅は1891年9月1日、日本鉄道の「三ノ戸駅」として開業した。1906年11月1日の日本鉄道国有化により官設鉄道の駅となり、1907年11月1日に現在の「三戸駅」へ改称された。国鉄時代は特急「はつかり」や寝台特急「はくつる」の停車駅であった。1984年2月1日に貨物、1986年11月1日に荷物の扱いを廃止。1987年4月1日の国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となり、2002年12月1日の東北新幹線八戸延伸により青い森鉄道に移管された。2010年12月4日にいったん直営駅に戻ったが、2022年3月12日に終日無人化された。所在地は南部町にあり、馬淵川を渡ると三戸町に入る。

備考

駅名は三戸町に由来するが、駅自体は南部町にある。馬淵川を南へ渡ってはじめて三戸町の中心部に入る。

出典