時刻表情報
収録済みの平日発車本数: 79本/日 · 収録済みの土休日発車本数: 74本/日
収録済みの始発・最終(平日): 5:26 / 23:36
最多時間帯(収録分): 14:00–15:00 (7)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表データで確認できる発車本数で、本日の実際の運行本数を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月2日時点(2026年春夏取得)。
位置
歴史
桜駅は1917年(大正6年)3月7日、愛知電気鉄道の駅として開業した。1935年8月の名岐鉄道との合併により名古屋鉄道の駅となり、1967年2月には荷物営業が廃止された。1983年5月の駅舎改築で跨線橋が新設され、2004年8月の無人化を経て同年9月15日にトランパス供用が開始された。2011年2月にmanacaの利用が始まり、2012年2月末でトランパスは終了した。駅は山崎川 - 天白川間の連続立体交差事業の対象に含まれ、第2期整備としての高架化工事の着手は2030年代半ば以降になるとされている。
備考
関駅の廃止により、当駅は名鉄で唯一の一字駅となった。2019年には近鉄桜駅と連携した受験生向け企画乗車券「サクラサクきっぷ」が販売されている。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: Gnsin · CC BY-SA 3.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-09-02