時刻表情報
収録済みの平日発車本数: 34本/日(収録済みの時刻表データ) · 収録済みの土休日発車本数: 34本/日(収録済みの時刻表データ)
収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 6:30 / 22:31
収録済みデータ上の最多時間帯: 7:00–8:00 (3)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表データで確認できる発車本数で、本日の実際の運行本数を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月2日時点(2026年春夏取得)。
この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。
時刻表データが不完全な路線:
- 四国旅客鉄道 予讃線:片方向のみ
- 四国旅客鉄道 予讃線:時刻表は路線の一部のみ収録
位置
歴史
大浦駅は、JR四国予讃線の信号場として1990年(平成2年)11月21日に開設された大浦信号場をもとにする。翌1991年(平成3年)3月16日に旅客駅へ昇格し、現在の大浦駅となった。所在地は愛媛県松山市大浦で、高松駅起点173.8 kmに位置する。駅番号はY47。一線スルー構造(本線側制限速度120 km/h)で通過線側にはホームがなく、相対式の片面1線のみがある特異な配置を採る。同様の構造は予讃線では関川駅にも見られる。無人駅で自動券売機や駅舎はなく、伊予西条 - 松山間を走る普通列車のみが停車する。
備考
一線スルーかつ通過線側にホームを持たないため、特急列車同士はもちろん、ホーム有効長が4両分しかないことから普通列車同士の交換も当駅ではできない。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: Rsa · CC BY-SA 3.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-09-03