駅

梶屋敷

Kajiyashiki

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梶屋敷
写真: JNR 201 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

収録済みの平日発車本数: 38本/日 · 収録済みの土休日発車本数: 38本/日

収録済みの始発・最終(平日): 5:50 / 23:27

最多時間帯(収録分): 7:00–8:00 (4)


本数は収録された時刻表データで確認できる発車本数で、本日の実際の運行本数を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月5日時点(2026年春夏取得)。

隣の駅

位置

歴史

梶屋敷駅は1912年(大正元年)12月16日、国鉄信越線の名立駅 - 糸魚川駅間延伸開業に伴い一般駅として開業した。翌1913年4月1日の線路名称改定で当区間が北陸本線に編入され、当駅も同線所属となる。1969年に貨物取扱を廃止、1970年に無人駅化された。1987年の国鉄分割民営化でJR西日本の駅となったが、2015年3月14日の北陸新幹線・長野駅 - 金沢駅間延伸開業に伴いえちごトキめき鉄道へ移管され、現在は同社日本海ひすいラインの駅である。当駅と隣のえちご押上ひすい海岸駅の間には交直セクションが設けられている。

備考

当駅と隣のえちご押上ひすい海岸駅との間には交直セクションが設けられており、糸魚川寄りが交流20,000V・60Hz、直江津寄りが直流1,500Vの境界となっている。

出典