時刻表情報
収録済みの平日発車本数: 533本/日 · 収録済みの土休日発車本数: 282本/日
収録済みの始発・最終(平日): 4:50 / 24:20
最多時間帯(収録分): 7:00–8:00 (41)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表データで確認できる発車本数で、本日の実際の運行本数を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月4日時点(2026年春夏取得)。
位置
歴史
稲城長沼駅は1927年11月1日、南武鉄道登戸 - 大丸間開通時に開業した。1944年4月1日に南武鉄道が国有化され、運輸通信省南武線の駅となった。1976年3月1日に貨物取扱が、1985年3月14日には荷物扱いが廃止され、1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本に継承された。1993年9月21日に自動改札機が設置され、2001年11月18日からはICカード「Suica」が利用可能となった。連続立体交差化事業により2011年12月24日に下り線が、2013年12月23日に上り線が高架化され、2015年3月1日に1番線の使用が開始された。2024年2月19日には1・4番線ホームでスマートホームドアの使用が始まった。
備考
南口の「いなぎペアパーク」にはアニメ『装甲騎兵ボトムズ』のスコープドッグの実物大モニュメントがあり、稲城市出身のメカニックデザイナー大河原邦男からの寄付などで設置された。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: Mister0124 This photo was taken with Sony NEX-3 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-08-18